実は、女性ホルモン不足肌?

知っていますか?乾燥・しわ・たるみ・・・原因は年齢肌ではなく、ホルモン不足肌のせい。

美肌ホルモンともいわれる女性ホルモンは、美肌の素として、コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸を生成しています。働かないと、潤いとハリを失い、乾燥・しみ・しわ・たるみが増えていきます。

しかし残念なことに、卵巣から出される女性ホルモンは20歳をピークに、30代後半からは乱高下しながら急激に低下してしまいます。

さらに!紫外線や乾燥などの外的影響やストレス・睡眠不足・加齢などの内的影響を表皮が感知すると、肌内女性ホルモンを不活化する(働かず眠っている状態にする)酵素が発生し、肌状態は不安定になってしまいます。

つまり、現代の忙しい私たちは、日常生活の中で、「量が減る!×働かない!」の2重苦が起き、美肌機能が停止しているかもしれないのです。

朗報!女性ホルモンは肌でもつくられる

しかし朗報!これまで女性ホルモンは卵巣でしかつくられていないと考えられてきましたが、肌内でも産生されていることが判明しました。

しかも!女性ホルモンの活性化-不活化スイッチが表皮にあることがわかりました。つまり、肌内女性ホルモン活性の鍵は表皮にあり。

だから・・・美肌機能を最大化させるには、毎日のスキンケアで直接表皮にアプローチ、が正解。

最新皮膚理論では女性ホルモンと肌の関係がいくつか明らかになりました。

  • 発見1. 女性ホルモンが表皮内でも合成されている!
  • 発見2. 表皮細胞に、女性ホルモンの受容体がある!
  • 発見3. 表皮が、女性ホルモン(エストラジオール)の活性-不活性を握る!
  • 発見4. ターンオーバーの正常化も女性ホルモンが鍵!

スキン・インテリジェンス理論*

肌内の女性ホルモンの不活化⇄活性化スイッチが表皮にあることを発見

肌内女性ホルモンは紫外線や乾燥などの外的影響やストレス・睡眠不足・加齢などの内的影響により不活化されがちになり、肌状態は不安定になってしまいます。その不活化―活性化スイッチが表皮にあることを発見。活性型エストラジオール(E2)を不活性型E2に変える不活化酵素(スイッチオフの原因)に働きかける作用を明らかにしました。女性ホルモンの活性化に着目した、新しいアプローチです。
* 女性らしいみずみすしい艶ハリ肌を目指す

今こそ、ゆらぎない艶ハリ肌へ

不調の原因を、年齢のせいにして諦めないで。

今こそ、女性の幸せの守り神である女性ホルモンを味方につけましょう。

The LADY.は、最新皮膚理論「スキン・インテリジェンス」に着目した、初のブランド。(*2016年9月当社調べ)

植物の生命パワーx確かな科学技術による、独自成分「ポリフェノックス」がアプローチ。

乾燥や紫外線、ストレスなどを表皮が感知すると発生する、女性ホルモン不活化酵素(スイッチオフの原因)をブロックすることで、活性スイッチをON。肌の新陳代謝を正常な状態へ導きます。

季節の変わり目・乾燥・更年期・生理前でも、いつも“調子がいい”ゆらぎない艶ハリ肌へ。

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The LADY.について

女性ホルモンのこと

選ばれる理由

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